♪まるよしテーマソング♪(歌詞だけ)

歌詞だけだが、投稿することにする。いや、曲もあるけど。

♪まるよしテーマソング♪(感嘆!Rock形式)
          
     by Bobhon Kakimoto(永遠の17歳)
1.
F             Gm7 C7   F
博多大丸向かいにぃ~   屋台が~ある~
F            Gm7   C7   F A7
まず、とりあえずビール すべてはここから

Dm7   Am
見たよな顔ぶれ
Gm7    A7sus4 A7
いつものお客
Gm7   Am
ときどきやってくる
G7 C7sus4 C7
美人客!

(…)  F   A7  Bb
お、俺は、決してヨコシマな
Gm7       C7
出会いを求めてはいない
F  A7   Bb
仕事終わって解き放たれた
G7       C
ルーズな出会いが欲しい(やっぱりか!)

     F      A7     Bb
ああ~っ。ま~るまる、まるまる、まるよし
Gm7       C7   F C
さんかくよしじゃないよ~
     F      A7     Bb
ああ~っ。ま~るまる、まるまる、まるよし
C7      F
アベノミクス。

2.
博多大丸向かいにぃ~  まるよしは~ある~
「俺の行きつけだから、今日はおごっちゃる」

おいおいそんなに
飲むのかよ
支払いするとき気づく
サイフ、忘れた!

お、俺は、決してヨコシマな
出会いを求めてはいない
仕事、肩書き、忘れた
自由な出会いが欲しい(だよね!)

ああ~っ。ま~るまる、まるまる、まるよし
さんかくよしじゃないよ~
ああ~っ。ま~るまる、まるまる、まるよし
アベノミクス。

(くりかえし)
ああ~っ。ま~るまる、まるまる、まるよし
一度はおいで~
ああ~っ。ま~るまる、まるまる、まるよし
〆はラーメン。

ボブホン注)「おいおいそんなに飲むのかよ」と書きましたが、実際は安かったよ。脚色ですよ。脚色。

(※)感嘆!Rock形式・・・ボブホンが提唱する、歌詞の中に、「Ah!」とか「Oh!」とか、心の叫び(感嘆符つき)を入れることを必須条件にした、かなり高度なRock音楽の形式。決して「簡単!Rock形式」と間違ってはいけない。似た用語に「ソナタ形式」がある。(出典:柿ペディア)

♪WHEN I WAS ヤング いろんな意味でその通り


(「ぼさびー」より。作詞・作曲 by BOSA、演奏 by BOSA & CHURI 16歳)

CHURIの家の、上等なシンバルと、dolby-Cの録音機材を使ってこの曲は録音されました。再生したのはdolby-B(なのか?)なので、高域がキンキンいっています。dolby-Cは、dolby-Bを2回かけたものだよね?いま、どうなっているんだろう?

ヤング、とカタカナなのはきっとスペルが難しかったからでしょう。歌詞は延々と「WHEN I WAS ヤング〜♪」と言い続けています。きっと、当時結論を出せなかったのでしょう。そして、それはいまでも同じでしょう。いいたいことはいろいろあるが、一言では言い表せないものでしょう。だから、ある意味この歌詞は正しいといえまいか。

♪妖怪 ぶんちゃぶんちゃミュージック


(「ぼさびー」より。作詞・作曲 by BOSA、演奏 by BOSA & RS 16歳)

RSの家の、上等なYAMAHAのリズムマシンと録音機材を使ってこの曲は録音されました。ギターは軽快に「ぶんちゃ、ぶんちゃ」とリズムを刻み、僕は気持よさそうに歌っています。さいごはやっぱり、あのフレーズで終わります。

妖怪たちがやってくる
薄暗い暗闇をひっさげて
妖怪たちがやってくる
この世の終わりを告げながら
そんなとき、君が必要
そんなとき、君が入用

妖怪たちがやってくる
夢も希望もさらってゆく
妖怪たちがやってくる
なんにもないこの世の中へ

そんなとき、君が必要
そんなとき、君は水曜

そんなとき、君が必要
そんなとき、君は水曜

妖怪たちがやってくる
薄暗い暗闇をひっさげて